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ダンサーのためのピラティス

ピラティスとのつながり
Dancers Movement Program(DMP)は、ピラティスの身体の使い方をベースとしてプログラムしています。ピラティスのコンセプトを、よりダンスのムーブメントと関連づけ発展させています。
ピラティスの基礎理解があることで、このプログラムを習得がしやすくなります。
また実践することで、ピラティスへの理解も深められるようになります。
ダンスとピラティスの中間に位置するプログラムであり相乗効果が見込まれます。
バレエダンサーの方々へ
バレエダンサーは、近年コンテンポラリーダンスを踊る機会が増えてきました。
コンテンポラリーダンスは、クラシックバレエとは異なりオフバランスやフロアワーク等を行うことが求められます。このDMPではフロアワークの基本となる身体の使い方、そしてオフバランス等に対応可能な体幹、そして胸郭の柔軟性を向上させる動きなどダンスに直接繋げられるムーブメントをプログラムしております。
ダンスレッスンで取り入れやすいムーブメント
通常のダンスのレッスンでも取り入れやすいマットを使用しないムーブメントや
スタンディングムーブメントなどをプログラムしています。
監修者
杏奈 舞踊歴35年以上 現在も踊り続けながら身体の探求を続けている。スタジオダンサージュ主宰。横浜ダンスコレクションやMASDANZAなど国際的なダンスフェスティバルにおいて優勝するなど受賞歴多数。また音楽座ミュージカルなどの振付も担当。BESJピラティスマスタートレーナーでありフランクリンメソッド・エデュケーター
レッスン構成
リリース系レッスン
トレーニング系レッスン
リリース&トレーニング など
スケジュール
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